terracehouse_lovelog

★若者に絶大な人気のリアリティ番組『テラスハウス』のネタバレ、歴代メンバー情報、番組内で登場するおしゃれショップ、音楽、山チャンネル、スタジオ出演者について『毎日更新!』テラハ女子によるテラハloveブログです★

    ★☆毎日更新してます★☆チェックしてくださいね★☆

    カテゴリ: スタジオ出演者

    2017y12m11d_152834262
    (出典 news.nicovideo.jp)


     毎週月曜から土曜の深夜1時から放送されている、TBSラジオの人気枠「JUNK」の今年最後のスペシャルウィーク(SW)の特別企画が、きょう11日深夜から放送。伊集院光、爆笑問題、南海キャンディーズ・山里亮太、おぎやはぎ、バナナマン、エレキコミック&片桐仁と各曜日の強力なパーソナリティー陣が、豪華ゲストを迎えたり、人気企画を放送したりと六者六様の魅力がつまった内容を提供する。

    【写真】『M-1』準決勝で漫才を披露する南海キャンディーズ

     月曜日の『伊集院光 深夜の馬鹿力』は、番組開始から22年を迎えた今も“生放送”にこだわる伊集院の鮮度が堪能できる内容だが、大人気コーナー「勝ち抜きカルタ合戦改」祭りをお届け。20周年を迎えた火曜日の『爆笑問題カーボーイ』は、放送前日に行われる『女芸人No.1決定戦THE W』(日本テレビ系)を意識して「女ツッコミ芸人No.1決定戦THE T」を開催。尼神インターの渚とAマッソ・加納が熱い火花を散らす。

     水曜日の『山里亮太の不毛な議論』では、ラストイヤーとなった『M-1グランプリ2017』で惜しくも準決勝敗退となった南海キャンディーズの2人が、M-1用に作った新作漫才をフル尺でオンエア。木曜日の『おぎやはぎのメガネびいき』は、毎年恒例の「第7回ダイナマイトエクスタシー」を実施。タレントのキンタロー。、グラビアタレントの筧美和子、セクシー女優の高橋しょう子がゲストとして参戦する。

     今年で番組10周年の金曜日の『バナナマンのバナナムーンGOLD』では、人気コーナー「音楽の悩み何でも解決 ヒムペキ兄さん」で作られたヒムペキソングの中からグランプリを決める「ヒムペキグランド大賞」を盛大に開催。土曜日の『エレ片のコント太郎』は、エレキコミック、片桐仁と古くから親交のあるお笑いコンビのいつもここからが登場。『悲しいとき』や『ツッコミ暴走族』といったネタを下ネタに変えた企画「いつも尻から」を行う。

    ■「JUNK」スペシャルウィーク 12月11日(月)~12月16日(土)深夜1時~3時
    月曜JUNK『伊集院光 深夜の馬鹿力』
    火曜JUNK『爆笑問題カーボーイ』
    水曜JUNK『山里亮太の不毛な議論』
    木曜JUNK『おぎやはぎのメガネびいき』
    金曜JUNK『バナナマンのバナナムーンGOLD』
    JUNKサタデー『エレ片のコント太郎』
    TBSラジオの人気枠「JUNK」の各曜日パーソナリティー(C)TBSラジオ
    (出典 news.nicovideo.jp)


    2017y12m11d_165737031
    (出典:twitter.com/YAMA414)


    2017y12m11d_152827733
    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 i1.wp.com)

    (出典 static.tbsradio.jp)

    (出典 radiko.jp)  

    必聴です♪








    2017y12m11d_015240671
    (出典 news.nicovideo.jp)


     俳優の健太郎と山田裕貴が10日、都内で行われた映画『デメキン』大ヒット御礼舞台挨拶に、山口義高監督と本作の脚本を担当した足立紳氏とともに登壇。ステージ上では、本編のラストシーンのその後の会話を書き起こした足立の脚本をもとに、健太郎と山田がこの日限りの即興芝居を披露し、息ピッタリのバディ感で会場を盛り上げた。

    【写真】即興劇を披露する健太郎と山田裕貴

     本作は、お笑い芸人「バッドボーイズ」の佐田正樹による自伝小説・コミックスが原作。幼少期から“デメキン”と呼ばれいじめられた、喧嘩無敗と数々の伝説を作り出し、福岡最大勢力の暴走族の総長へと昇り詰める物語を描く。2009年3月に小説が発売され、翌2010年3月には『ヤングチャンピオン』にて漫画連載がスタート。コミックスは、シリーズ累計発行部数180万部を突破し人気を博している。

     今作では脚本を担当し、健太郎が出演した映画『14の夜』では監督を務めていた足立氏。主演の健太郎について「今回、本読みに行かせてもらったんですが、カッコ良かった。『14の夜』から、わずか半年の間にえらいオーラが出ていて、声をかけづらかった」と本音を漏らし、「現場を観に行ったときには、それが10倍くらいになっていて。こいつカッコイイなと思った」とコメント。健太郎は「本当ですか!?」と照れ笑いをみせつつ、「『14の夜』のときは、足立さんは監督という立場だったので、今回はすごく不思議な感覚で面白かったです」と振り返った。

     今作が初共演となった健太郎と山田。健太郎は「山田さんが厚成として、バディという形でやらせてもらえて、上からみたいな言い方になってしまうけど、すごくやりやすかった」と打ち明け、「現場ではずっと厚成で居てくれたし、引っ張っていってくれた部分もあったりして、すごく感謝しています」と感謝の気持ちを伝える。一方の山田は「(劇中では)学ランとかも着ていましたが、もう27歳なので、ちょっとでも大人として引っ張っていけたらと思っていて。どの現場に行っても“山田裕貴が居たからやりやすかったな、楽しかったな”と思ってもらえればいいなと思っているので、健太郎にそう言ってもらえて良かった」と語りつつ、「ちょっと大人になったんですかね?(笑)」と照れ笑い。

     12月2日に公開された本作の反響について健太郎は「“胸が熱くなった”とか、すごく嬉しい言葉をいただきました」と明かし、「すごく意外だったのが、橋もですが、女性の方からの声が多くて。“男ってバカだなって思えた”という声があって、僕らにとってそれは最高の褒め言葉なので、すごく嬉しかったです」と笑顔を見せる。山田も「SNSやネット時代の中、相手の目をちゃんと見て話をして、拳で語り合った男たちに対して、僕は本当に憧れがあるので、それが良かったという声がけっこうあって嬉しかった」とコメント。

     また「僕のオヤジが観に行ってくれた」と明かしたのは山口監督。「普段、映画やドラマをほとんど観ない人間なんですが、健太郎くんと山田くんのことを、初めて見たけど、いい俳優だねと。その二人をこういう形で映画にできて、“でかしたぞ!!”って褒めてもらいました」と告白。「まさか、『デメキン』で親孝行できるとは思わなかったので、嬉しかったです」と声を弾ませていた。

     足立氏も「知り合いの監督さんとかもけっこう観に行ってくれて、この二人も含め、若い子たちが抜群にいいって言ってくれていた」と語り、「ほぼ毎日のように、『デメキン』で検索してます」と明かすと、山田も「僕もめっちゃエゴサーチします!」と賛同。

     そして、この日は、本編のラストシーンのその後の正樹と厚成の会話を書き起こした足立氏脚本をもとに、健太郎と山田がこの日限りの即興芝居を披露することに。正樹が怪我をしている厚成に肩を貸しながら歩くシーンからスタート。ラーメンのトッピング・きくらげのサービスをリクエストされた厚成が、きくらげをきらしていることに気づき、「代わりに俺の特製激辛高菜入れたるわ!」と提案すると、正樹は「俺が辛いの苦手なのしっとるやろが!! お前な、俺、柿の種以上に辛いもん食うたら、死ぬんじゃ!!」とぶち切れる。

     すると、厚成が「柿の種で殺したるわ!!」と柿の種を投げつけるような芝居をみせ、「あっ!豆の比率多い……」と最後は笑いを交えた芝居で観客を魅了。しかし、なかなか監督からのカットかからなかったため、健太郎が思わず「監督!?」と助けを求め、ようやく即興芝居が終了。二人は「これ、大丈夫ですか?」と苦笑いをみせていた。


     現場でも度々カットがかかるのが遅かったことがあったそうで、監督は「現場でもわりと長めに回していました。二人が役になりきっていたので、(セリフのあとも)そのまま続けていたので、けっこうそういうところも使っています」と告白。山田も「そこを楽しみにしていたかも」と明かすと、健太郎も「わかる!! 面白かったですよね」と笑顔で返していた。

     最後に、山田は「友達でも仲間でも恋人でも家族でも、ここまで人のことを思って戦える人がどれだけこの世界にいるんだろう?ということを感じさせてくれた作品です」とアピールし、「佐田さんがどれだけ心を通わせて、いろんな人と関わってきたのかもすごくわかるし、それを僕らが代わりに生きないとといけないという使命感がありました。みなさんにそれが届いていれば本当に嬉しいです」とコメント。

     健太郎は「この映画は僕の大好きな映画です」と胸を張り、「それをここにいるみなさんと共有できて、僕はすごく幸せです。こうやって劇場に足を運んでくださって、本当に感謝しかありません」と感謝の想いを吐露。そして「もっともっとたくさんの人に観てもらいたいので、みなさんと一緒にどんどん『デメキン』を盛り上げていって、ロングランできるよう、僕も頑張っていきたいと思います」と力強く語った。

     映画『デメキン』は全国ロードショー中。なお、オーディション&エンタメサイト『Deview/デビュー』では、健太郎&山田裕貴の対談インタビューを掲載中。本作にかけた想いや初共演となったお互いの印象などを語っている。
    映画『デメキン』大ヒット御礼舞台挨拶に登壇した健太郎(右)と山田裕貴(左)(C)Deview
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015244065
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015037161
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015100151
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015017857
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015340058
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015209336
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m11d_015136536
    (出典 news.nicovideo.jp)

    明日は
    『健太郎&裕貴』の対談インタビューを
    お伝えします♪















    2017y12m09d_235503711
    (出典:映画(映画ナタリー)


    健太郎のアクション収めた「デメキン」乱闘シーン公開、坂口拓のコメントも到着 健太郎のアクション収めた「デメキン」乱闘シーン公開、坂口拓のコメントも到着
    …「デメキン」の本編映像がYouTubeにて公開された。山口義高がメガホンを取った本作は、幼少期から“デメキン”と呼ばれいじめられていた男が、福岡最大勢…
    (出典:映画(映画ナタリー))


    迫力の乱闘シーンはこちら♪
      ↓ ↓


    乱闘シーン解禁/映画『デメキン』アクションシーン本編映像

    (出典:youtube)


    2017y12m09d_235503711
    (出典:映画(映画ナタリー)) 

    2017y12m09d_235620428
    (出典:映画(映画ナタリー)


    2017y12m09d_235536519
    (出典:映画(映画ナタリー) 

    2017y12m09d_235428173
    (出典:映画(映画ナタリー) 

    2017y12m09d_235729616
    (出典:映画(映画ナタリー) 

    2017y12m09d_235917913
    (出典:映画(映画ナタリー) 

    2017y12m09d_235953155
    (出典:映画(映画ナタリー) 

    2017y12m09d_235817183
    (出典:映画(映画ナタリー) 

    花咲く国道3号線❀
    今夜も行きます 夜明けまで~

    「デメキン」現在公開中♪


         








    dscf7727
    (出典 news.yoshimoto.co.jp)



    南海キャンディーズM-1敗退で「しずちゃん」ボロ泣き 南海キャンディーズM-1敗退で「しずちゃん」ボロ泣き
    12月6日放送の『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ系)にて、南海キャンディーズの山里亮太が、「M-1グランプリ」に挑戦できるラストチャンスに懸け…
    (出典:エンタメ総合(SmartFLASH))




    (出典 pbs.twimg.com) 

     
    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com) 


    (出典 static.tbsradio.jp) 

    これからも仲のいい漫才を♪










    2017y12m08d_220334678
    (出典:twitter.com/YAMA414)


    山ちゃん
    7日から2日間、ロケで鳥取砂丘へ行ったようです♪

    ..........................................................


    たいへい師匠との鳥取ロケ2日目。
    たいへい師匠の心の中のインスタ女子
    私をこうさせました。

    (出典:twitter.com/YAMA414)

    2017y12m08d_220529382
    (出典:twitter.com/YAMA414)


    インスタ女子

    (出典 www.joqr.co.jp)


    このあとどうなった?(笑)








    このページのトップヘ