terracehouse_lovelog

★若者に絶大な人気のリアリティ番組『テラスハウス』のネタバレ、歴代メンバー情報、番組内で登場するおしゃれショップ、音楽、山チャンネル、スタジオ出演者について『毎日更新!』テラハ女子によるテラハloveブログです★

    ★☆毎日更新してます★☆チェックしてくださいね★☆

    カテゴリ: テイラースウィフト

    2017y12m07d_225345966
    (出典 news.nicovideo.jp)

     米ニュース誌「Time」が現地時間6日、毎年恒例の「今年の人(パーソン・オブ・ザ・イヤー)」を発表。2017年は“沈黙を破った人々”として、人気歌手テイラー・スウィフトや女優アシュレイ・ジャッド、ローズ・マッゴーワンなど多くの女性が選出された。

    【関連】「テイラー・スウィフト」フォトギャラリー

     今年のニュースに影響を与えた人々を選出する「今年の人(パーソン・オブ・ザ・イヤー)」。2017年は「沈黙を破った女性や男性は、あらゆる人種、収入階級、職種、そして世界中にいる」とし、「彼らの怒りがひとつとなり、即座に衝撃的な結果をもたらした」と、その影響力の大きさを選出の理由に挙げている

     アシュレイは今年、New York Times紙の記事でハリウッドの大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインのセクハラ行為を告発した1人となり、ハリウッドのセクハラ問題を表面化させるのにひと役買った。女優ローズ・マッゴーワンも同様に、性的被害を受けたことを明かしている。

     テイラーは元ラジオDJの男性デヴィッド・ミューラーが彼女のスカートの中に手を入れ臀部をつかんだと告発。事実無根とする男性とセクハラ訴訟に発展したが、誰もに「ノー」という権利があることを知ってほしいと、1ドルという象徴的な金額の賠償金請求で争い勝訴した。

     女優アリッサ・ミラノは「MeToo」のハッシュタグを使い、セクハラや性的暴行など、過去の被害体験をツイッターに投稿することを呼びかけ、そこから他のSNSにも広がり大きなムーブメントにつながったという。
    タイム誌「2017今年の人」に選ばれたテイラー・スウィフト、アシュレイ・ジャッド(c)AFLO
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m07d_225458707
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m07d_225206931
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m07d_225228826
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m07d_225448574
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m07d_225414341
    (出典 news.nicovideo.jp)

    2017y12m07d_225215702
    (出典 news.nicovideo.jp)

    今年の人♪






    67d0582569010335f17e6dec0ed1ceee
    (出典 s-media-cache-ak0.pinimg.com)


     テイラー・スウィフトの6thアルバム『レピュテーション』が、通算3週目の1位を獲得した、今週の米ビルボード・アルバム・チャート。

     先週獲得した232,000ユニットから、今週は147,000ユニットまでダウンしたものの、3週連続で10万ユニットを超え、2位以下と大きく差をつけての首位獲得となった『レピュテーション』。本作は、これまでスポティファイなどのストリーミング配信サービスに提供していなかったため、ポイントのほとんどは実売(ダウンロード・パッケージセールス)によるものだったが、12月1日より全曲のストリーミング配信が開始されたため、次週以降はこのストリーミング・ポイントもアルバムのユニット数に追加されることになる。4週目の1位獲得も確実か。

     先週の5位から2位に再浮上したのは、アカペラ・グループ=ペンタトニックスのクリスマス・アルバム『ペンタトニックス・クリスマス』。昨年10月に発売されたオリジナル盤に、新曲5曲が追加されたデラックス・エディションとして11月22日に再リリースされ、先週TOP10内に返り咲いた本作は、今週さらにセールスを伸ばし、1週間でおよそ70,000枚を売り上げた。2014年にリリースしたクリスマス・アルバム第一弾『ザッツ・クリスマス・トゥ・ミー』も、前週の33位から16位へ上昇している。

     ペンタトニックスの他にも、先週の23位から9位へ再びTOP10入りした、マイケル・ブーブレの『クリスマス』や、44位から23位へランクアップした、グウェン・ステファニーの新作『ユー・メイク・イット・フィール・ライク・クリスマス』、67位から31位に上昇したマライア・キャリーの『メリー・クリスマス』など、人気アーティストのクリスマス・アルバムが一気に順位を上げている。幅広い層に支持されている、フランク・シナトラの『アルティメイト・クリスマス』は94位から54位へ、ヴィンス・ガラルディの『スヌーピーのメリークリスマス』は80位から41位に、それぞれ上昇した。次週以降、12月に入ってからの集計では、クリスマス・アルバムの売上・順位はさらに伸びることが予想される。ペンタトニックスは、2度目のNo.1獲得も期待できるかもしれない。また、パッケージ・セールスの強いカントリー系アーティストや、ベテラン・シンガーのアルバムは、クリスマス・シーズンにセールを行うため、過去にリリースしたアルバムが再び上位にランクインするのも、毎年の傾向でもある。

     10位には、ラッパーのファボラスとジェイダキスによるコラボ・アルバム『フライデー・オン・エルム・ストリート』が初登場した。米ニューヨーク州出身の両者による初のコラボ作品で、ゲストにはフューチャーやフレンチ・モンタナ、ヨー・ガッティ、スウィズ・ビーツなどの人気ラッパーたちが参加している。ファボラスは、2001年のデビュー・アルバム『ゲットー・ファボラス』(最高4位)など本作で6作目、ジェイダキスは同2001年のデビュー・アルバム『キス・ザ・ゲーム・グッドバイ』(最高5位)から5作連続のTOP10入りとなった。シングル曲のヒットはなかったものの、初動33,000ユニット(内アルバムの売上は18,000枚)を獲得している。ちなみに、アルバム・カバーは映画『13日の金曜日』の舞台となった、クリスタル・レイクのキャンプ場とのこと。


    Text:本家一成

    ※関連リンク先の米ビルボード・チャートの掲載は、12月6日22時以降予定となります。

    ◎【Billboard 200】トップ10
    1位『レピュテーション』テイラー・スウィフト
    2位『ペンタトニックス・クリスマス』ペンタトニックス
    3位『スリル・オブ・イット・オール』サム・スミス
    4位『ザ・アンソロジー:パート1、ザ・ファースト・ファイブ・イヤーズ』ガース・ブルックス
    5位『÷(ディバイド)』エド・シーラン
    6位『ストーニー』ポスト・マローン
    7位『ビューティフル・トラウマ』ピンク
    8位『Luv Is Rage 2』リル・ウージー・ヴァート
    9位『クリスマス』マイケル・ブーブレ
    10位『フライデー・オン・エルム・ストリート』ファボラス&ジェイダキス

    【米ビルボード・アルバム・チャート】テイラー・スウィフト首位キープ、クリスマスAL急上昇中
    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 nme-jp.com)


    (出典 i.embed.ly)

    (出典 www.tvgroove.com)


    (出典 techcrunchjp.files.wordpress.com)

    (出典 dot.asahi.com)


    (出典 assets.media-platform.com)














    r
    (出典 s3.reutersmedia.net)

    テイラー・スウィフトのニューアルバム、ストリーミング配信が開始。 テイラー・スウィフトのニューアルバム、ストリーミング配信が開始。
    …テイラー・スウィフトのニューアルバム『レピュテーション』のストリーミング配信が遂に解禁となった。11月10日にCDとiTunes限定配信のみでリリース…
    (出典:エンタメ総合(VOGUE JAPAN))


    (出典 www.universal-music.co.jp)

        
    (出典 www.fashion-press.net) 


    (出典 www.tvgroove.com) 


    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net) 


    (出典 nme-jp.com) 


    (出典 www.billboard-japan.com) 





     








    landscape-1494498130-viewattachmentimage-4
    (出典 cjp.h-cdn.co)



    記事はこちらをクリック♪
      ↓ ↓


    世界が驚いた。テイラー・スウィフト、優等生の自分との決別



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    (出典 www.celesy.com)


    (出典 www.celesy.com)

    (出典 www.hollywood-news.jp)


    (出典 prestige.smt.docomo.ne.jp)

    過去との決別♪


    このページのトップヘ